スタッフブログ

夏には辛いもの


2019年8月2日

皆さんこんにちは。スタッフの若菜由紀です。
梅雨も明け本格的な暑さがやってきましたね!
私は蝉の声が朝の目覚まし時計になって起きてしまい夏の到来を感じました☆

そして名古屋は38度超えの猛暑が続き、日差しもかなり強くなっていますので日焼け対策はより一層万全にお願いします!
日焼け止めを塗っていても汗で落ちてしまうのでこまめに塗り直しをすると焼けにくくなります♪特にうなじは露出している箇所のわりに忘れがちな場所ですのでご注意ください。
万が一日焼けしてお肌が黒くなってしまった場合は、脱毛は出来ませんのでお肌の色が戻るまではお休みになります。
夏場は外に出るだけで日焼けの可能性がありますので日焼けしやすい箇所はお休みにして日焼けしにくい箇所(VIOお尻ほほなど)の脱毛にチャレンジしてみるのもいいかもしれません♪

さて、皆さんは夏になると食べたくなるものはなんでしょうか?
これだけ暑いとかき氷、アイス、そうめんなど冷たいものが食べたくなったりしますよね。
でも逆に熱いものや辛いものが食べたくなることはありませんか?
私は辛いものが食べたくなるタイプで、ここ最近カレーを食べるのにハマっています。
カレーもライスの方でなくナンの方にハマっていて、休日や仕事帰りに食べに行ったりしています♪

何故暑いのにこんなにカレーなど辛いものが食べたくなるのでしょうか?
気になったので少し調べてみました!

辛いものを食べると運動をしなくても汗をかきます。これは辛味成分が人間の味覚・嗅覚・痛覚など様々な感覚神経や内臓神経を刺激し起こる生理現象だそうです。
そして小腸から吸収された辛いものは血流にのって中枢神経を刺激し、脳内からアドレナリンが放出されます。このアドレナリンが出ると運動した時と同様、体が熱くなり発汗します。汗を出すことによって体の表面温度は一時的に下がるので、結果的に涼しさを得る事が出来るそうです。
他にも辛いものを食べると消化器官が刺激を受け消化液や唾液をたくさん分泌し、食欲増進を促します。そして脳は辛みの刺激を痛みと認識し、その痛みを緩和するために反射的にβエンドルフィンを分泌します。このβエンドルフィンはモルヒネの6.5倍の鎮痛効果があり脳を休ませ幸せにしてくれる成分だそうです。

調べてみるとなるほどと納得することばかりで、暑いとこういった効果を求めて脳が無意識に働いてるのかもしれませんね。
皆さんも暑い日は辛いものを食べて夏を乗り切ってみるのはいかがでしょうか?
もしおススメのナンカレーのお店がありましたら是非教えてください♪

スタッフ 若菜由紀

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